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鈑金について

 

高い技術によりお客様のくるまを修復します。


突然の事故は誰にでもあります。いつ事故に遭うのかは、だれも予想することは出来ません。

保険で直さなければならないほどの大きなものであるならば、相手側の保険会社と交渉をして、キレイに直せるように努力します。保険で直すほどのものではないのなら、お客様の都合に合わせて直せるように努力します。

 とにかく、鈑金の技術は、『豊田一』と自負しています。

 


当社では、お客様のニーズにより、安く仕上げるというときは、「リサイクル部品」を使用しています。安い中古部品を全国から探します。

早く直さなければならないときや、中古部品の方が高い時は、新品を注文しますが、中古部品でも仕上がりが悪いということはありません。なぜならば、お客様のくるまに合わせて、鈑金・塗装をし直します。

 リビルト部品は、新品のパーツで直すよりも、50%以上も安くなることもあります。

 驚きです。当然、環境問題のことも考えれば、こちらが最適です。

 


事故車の鈑金だけでなく、部品の持込の修理・塗装・取付もOKです。例えば、パーツショップで購入するなり、友人に譲ってもらうなりしたスポイラーやバンパーを、鈑金・塗装・取付するのは可能です。

また、例えば、ドアをぶつけて凹ましてしまったときなども、ドアを持ってきていただける方、大歓迎です。塗装して取り付けます。

 


現代の鈑金業界においては、本当の鈑金ということをあまり、しません。部品の交換だけをすることがほとんどです。したがって、技術者と言っても、本当の技術を持っている人間はいないのかもしれません。しかし、当社は長年培ってきた、ノウハウと、経験に裏打ちされた勘があります。

フレーム修正も、ハンマーでたたく鈑金も、高度に研ぎ澄まされた勘を持つ


匠の技
が冴えます。

 

 

 

 

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